【喉に効く】はちみつ大根の作り方/咳・痰など風邪対策におすすめ/置き薬がない!ピンチの時に役立つレシピ
今回は「はちみつ大根」風邪用シロップの作り方をご紹介します。 はちみつ大根(シロップ)は古くから伝わる民間療法。 大根の消炎作用、はちみつの殺菌作用により、喉の痛みや、咳・痰の緩和を期待できます。 置き薬がない!そんなピンチの時に役立つレシピです。 【作り方】 0:53大根の皮を剥き、汁が出やすいよう切る 1:24大根を容器に詰める 1:37はちみつを注ぐ(大根がひたる程度) 2:05水分が出るまで数時間おく 【飲み方】 3:14目安:大さじ1を1日3~4回 喉を潤すようゆっくり飲む。 濃くて飲みにくいときは、湯水で薄めたらよい。 【漬けたあとの大根】 3:43大根は取り出して味を付けるとより美味しい。 白だし、カンタン酢など、ご飯のおかずになるのでお勧め。 ■保存について 冷蔵庫で数日程度。 長期保存できないため、その都度作る。 ■注意 1歳未満の乳児には与えない。 ■記事版はこちら はちみつ大根の作り方 https://oishii-kurashi.com/hachimitsu... #はちみつ大根の作り方 #喉が痛いときの手作り薬 #大根と蜂蜜のシロップ #大根とはちみつで作る喉の痛み止め